十三不塔(シーサンプトウ・シーサンプーター)の意味

十三不塔(シーサンプトウ・シーサンプーター)とは、親の配牌、または子の第一ツモのときに雀頭一つ以外がバラバラな場合に成立するローカルです。具体的には面子(メンツ)・搭子(ターツ)が一切なく、対子(トイツ)が1組ある場合のことをいいます。
| 用語集 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ア行 | カ行 | サ行 | タ行 | ナ行 | ハ行 | マ行 | ヤ行 | ラ行 | ワ行 |
| 麻雀用語アクセスランキング | |
|---|---|
| 1位 | ビタ止め |
| 2位 | 連対率(れんたいりつ) |
| 3位 | 平着(へいちゃく) |
| 4位 | 逆連対(ぎゃくれんたい) |
| 5位 | 加槓(カカン) |
| 6位 | ノベタン |
| 7位 | 同聴(オナテン) |
| 8位 | ダブルワンチャンス |
| 9位 | リューハ |
| 10位 | 西ヨーロッパ |
関連項目
- ローカル役
- ローカル役とは、一部のルールでのみ成立する役のことです。
- 雀頭(ジャントウ)
- 雀頭とは、同じ牌2枚の牌の組み合わせのことです。
- 対子(トイツ)
- 対子とは、同じ牌2枚の牌の組み合わせのことです。
- 搭子(ターツ)
- 搭子とは、あと1枚で順子となる、2枚の牌の組み合わせのことです。
- 面子(メンツ)
- 面子とは、牌の組み合わせのことです。
スポンサードリンク
- 関連記事 麻雀のローカル役一覧
- 麻雀用語一覧
- 麻雀情報サイトTOPへ
