後引っかけの意味

後引っかけとは、リーチ後に待ち牌の筋となる牌が河に捨てられて、後から引っ掛け待ちの形になることです。上記のような手牌と捨て牌でリーチ後に待ちとなる「7ピン」の筋の「4ピン」が河に切られて、後から引っ掛け待ちの形になることをいいます。
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関連項目
- もろ引っかけ
- もろ引っかけとは、リーチ宣言牌の筋の牌で待つことをいいます。
- 筋引っかけ
- 筋引っかけとは、自分の河に捨てている筋の牌で待つことをいいます。
- 中引っかけ
- 中引っかけとは、中筋となる牌で待つことをいいます。
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