亜リャンメンの意味

亜リャンメンとは、麻雀の手牌の形の一つで搭子(ターツ)と雀頭(ジャントウ)がつながった形のことです。雀頭がない場合に強く、横にも伸びやすく一盃口にもなりやすい形です。ただし、ここが待ちに残った場合は自分で2枚使っているため、目に見えて残り枚数が減ります。
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| 10位 | 西ヨーロッパ |
関連項目
- 両面(リャンメン)
- 両面とは、両側に受けのあるターツのことです。
- 搭子(ターツ)
- 搭子とは、あと1枚で順子となる、2枚の牌の組み合わせのことです。
- 雀頭(ジャントウ)
- 雀頭とは、同じ牌2枚の牌の組み合わせのことです。
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